2010/08/19

ウェザーストリップ再修理


またまたウェザーストリップからのピキピキ音が気になって来た。
塗ったり貼ったりでは解決しないようだ。ディーラーでよ〜く見てもらったらそもそもドアの取り付けが傾いていた。運転席側のドアが上に上がっていた。


モールが真っ直ぐになるように調整してもらったけど、ピキピキ音は完全には消えず。

最後の手段はウェザーストリップの交換しか無いようだ。ただのゴムだと思ったら大間違い、ドア側ボディ側合わせるとかなりの金額に驚く(笑)
ゴムは消耗品なので保証適用外なんですな〜(泣)

2010/08/10

いつもナビ 期間延長


いつも使ってるiPhoneのいつもナビ。久しぶりにアップデータが出ていたので、アップデート作業をして起動する。今度のバージョンからユーザー登録制になっている。早速登録をしてみた。

登録してから1年間有効と出るが?確かもうすぐ使い始めてから1年が経つので使用期限が切れる時期だった。そろそろ次期ナビアプリを物色していて別のナビアプリを購入しようと思っていた矢先。

本当に登録後1年間使えるようっす。iPhone版が出た時に購入したユーザーはもう1年つまり2年間使えるようだ。実質期間延長になった。このバージョンから正式にiOS 4対応になっているので、マルチタスクは対応していると思われる。

最近はnavicoなど強力なライバルが出て来たので対応策なんだろうな〜
2800円もうけた?(笑)

2010/08/09

蔵王坊平国設野営場

前日に高速0円で湯野浜海水浴場に行き(笑)夏休み第2弾の予定は山!蔵王坊平に有るワイルドなキャンプ場「蔵王坊平国設野営場」に行って来た。


道中、登り坂でエンジンルームから「プシュー」っと大きな音がして、アクセルオンでも全然トルクがかからず、脇道に停車してチェックする。と、ブローオフバルブのホースが外れていた。戻してドライバーで締めて修理完了!ふぅ〜

さて広大なキャンプ場内はクルマで自由に乗り入れ出来るが、アップダウンがかなりきつい場所や道が細くなってる所もあるので、ジムニーだと安心っす。今回は入った時に色々廻って四駆の4Lモードも初めて使った。
普通のセダンやクーペでキャンプに来てる方もいらっしゃるし、クルマに合わせて場所取りする必要が有る。
蔵王坊平アスリートヴィレッジのクロスカントリーコースが敷地の中に有って、コースをクルマで横切るときは必ず一時停止を!時期的に合宿の学生さんが大勢練習しております。




テント設営後ちょっと出掛けている間に、枝に吊るしておいた食料が荒らされて、食べられていた・・・カラスか?猿か?鹿か?まさかの・・・熊か?再度食料の買い出しに一度山を降りる羽目に(泣)

ここは標高1000m、猛暑の下界に比べるとかなり涼しい。シャワー後のビールは格別!翌朝、半袖では寒い程気温が下がる。撤収の時に間一髪で雨が降って来たが、日頃の行いが良いのかギリギリセーフだった(笑)
オイラのような整備されたオートキャンプ場が嫌いな方にお勧め。安いしね(笑)

走行距離 120km

実はハーレーにハマる前は、アウトドアな人なのでした・・・復活?

2010/08/03

デフからオイルが・・・



実は前々から気になっていたのだが、リヤのセンターデフからオイルが漏れているっていうかにじんでるようっす。
ドレンボルトが緩んだか?ここのボルトは特殊なレンチじゃないと回せないので、T自動車で増し締め。ちなみにこのドレンは台形型の特殊な形だそうだ。オイルの量は減っていなかった。
止まらなかったらドレンボルト交換か?でも交換するにはデフオイル抜かないと・・・

とりあえず様子見・・・

2010/08/02

スズキ ジムニー XC


ジムニーLOVE!

型式 ABA-JB23W
全長×全幅×全高 3395×1475×1715mm
ホイールベース 2250mm
車両重量 990kg

エンジン型式 K6A
最高出力 64ps(47kW)/6500rpm
最大トルク 10.5kg・m(103N・m)/3500rpm
種類 水冷直列3気筒DOHC12バルブICターボ
総排気量 658cc
過給機 IC付きターボ
燃料供給装置 EPI(電子制御燃料噴射装置)
燃料タンク容量 40リットル
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
10・15モード燃費 14.8km/リットル

ステアリング形式 その他
サスペンション形式(前) 3リンクリジッドアクスル式コイルスプリング
サスペンション形式(後) 3リンクリジッドアクスル式コイルスプリング
ブレーキ形式(前) ディスク
ブレーキ形式(後) ドラム(リーディングトレーディング)
タイヤサイズ(前) 175/80R16 91Q
タイヤサイズ(後) 175/80R16 91Q
最小回転半径 4.8m
駆動方式 パートタイム4WD
トランスミッション 4AT

40周年記念限定車「クロスアドベンチャー」より、従来のXCグレードの方が好みっす。色はノクターンブルーパールで!

2010/08/01

スズキ エスクード XG


そして現行型2400cc。

型式 CBA-TDA4W
全長×全幅×全高 4420×1810×1695mm
ホイールベース 2640mm
車両重量 1620kg

エンジン型式 J24B
最高出力 166ps(122kW)/6000rpm
最大トルク 22.9kg・m(225N・m)/4000rpm
種類 水冷直列4気筒DOHC16バルブ
総排気量 2393cc
燃料供給装置 EPI(電子制御燃料噴射装置)
燃料タンク容量 66リットル
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
10・15モード燃費 10.6km/リットル

ステアリング形式 パワーアシスト付きラック&ピニオン
サスペンション形式(前) マクファーソンストラット式コイルスプリング
サスペンション形式(後) マルチリンク式コイルスプリング
ブレーキ形式(前) ベンチレーテッドディスク
ブレーキ形式(後) ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ(前) 225/65R17 101H
タイヤサイズ(後) 225/65R17 101H
最小回転半径 5.5m
駆動方式 フルタイム4WD
トランスミッション 4AT

スズキ初のロータリーバルブ式可変吸気システムを採用。バランサーシャフトやタイミングベルトにサイレントチェーンを使い、エンジン自体の静粛性の向上を図っている。
先代2000ccから続く直4エンジンはスズキ独自で開発したもので、2700ccからのV6はGMのユニットをベースにヘッドまわりはスズキが改良を加えたものだ。
4気筒ゆえV6と比べれば出力が低かったり、ミッションが4速ATだったりするが、改良型はかなり優れているらしい。
GMとの提携解消で現在は巨人VWと提携中のスズキ。今後スズキブランドでティグアンやトゥアレグの兄弟車が出てくると面白い。

ボディサイズがすべてのグレードで一緒だ。四気筒とV6の簡単な見分け方は、ドアミラーの下前方にV6のエンブレムが有るか無いか。

スズキ エスクード 2.7XS


型式 CBA-TD94W
全長×全幅×全高 4390×1810×1695mm
ホイールベース 2640mm
車両重量 1620kg

エンジン型式 H27A
最高出力 184ps(135kW)/6000rpm
最大トルク 25.5kg・m(250N・m)/4500rpm
種類 水冷V型6気筒DOHC24バルブ
総排気量 2736cc
燃料供給装置 EPI(電子制御燃料噴射装置)
燃料タンク容量 66リットル
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
10・15モード燃費 10.2km/リットル

ステアリング形式 パワーアシスト付きラック&ピニオン
サスペンション形式(前) マクファーソンストラット式コイルスプリング
サスペンション形式(後) マルチリンク式コイルスプリング
ブレーキ形式(前) ベンチレーテッドディスク
ブレーキ形式(後) ドラム(リーディングトレーディング)
タイヤサイズ(前) 225/65R17 101S
タイヤサイズ(後) 225/65R17 101S
最小回転半径 5.5m
駆動方式 フルタイム4WD
トランスミッション 5AT

3.2XSが出るまでこの2.7XSが最上位機種だった。エンジン以外にも後ブレーキがドラムだったりホイールも違う、細かい変更箇所も色々有るらしい。
2.7Lモデルは05年〜3.2L登場まで生産された。